研究成果【2012年度】

StarBEDを利用した研究開発の成果の一覧です。
下記カテゴリのリンクをクリックして、ご確認ください。

  1. 1. 研究論文
  2. 2. 収録論文
  3. 3. 雑誌記事等
  4. 4. 著書

1. 研究論文 <2014.5 更新>

No. 学会名 タイトル 発表者(共著者) 発表時期
1 2012年 09月号 Vol.:E95-B
No.:9 IEICE Transactions on Communications
Emulation Testbed for IEEE 802.15.4 Networked Systems Razvan BEURAN
(中田 潤也、丹 康雄、
 篠田 陽一)
2012.09

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2. 収録論文 <2015.12 更新>

No. 書籍名 タイトル 発表者(共著者) 発表時期
1 WiNTECH 2012 (in conjunction with MobiCom 2012) Making the Best of Two Worlds: A Framework for Hybrid Experiments Razvan BEURAN
(三輪 信介、
 篠田 陽一)
2012.08
2 CHANTS 2012 (in conjunction with MobiCom 2012) Performance Evaluation of DTN Implementations on a Large-scale Network Emulation Testbed Razvan BEURAN
(三輪 信介、
 篠田 陽一) 
2012.08
3 6th International Conference on Performance Evaluation Methodologies and Tools (VALUETOOLS2012) On Network System Evaluation under Various Failures 宮地 利幸
(Razvan BEURAN、
 牧野 義樹、明石 邦夫、
 安田 真悟、井上 朋哉、
 三輪 信介、宇多 仁、
 丹 康雄、篠田陽一) 
2012.10
4 CSIS DAYS 2012 空間情報に基づく災害時シナリオを用いたネットワークエミュレーション基盤の構築 安田 真悟
(宮地 利幸、
 Razvan BEURAN、
 牧野 義樹、明石 邦夫、
 井上 朋哉、三輪 信介、
 宇多 仁、丹 康雄、
 篠田陽一)
2012.11 
5 第65回MBL・第37回UBI合同研究発表会 複数モデルの利用を考慮したホームシミュレータの設計 牧野 義樹
(グェン ホアイソン、
 金 準修、楊 鉦国、
 リム アズマン オス
 マン、丹 康雄)
2013.03
6 HWISE-2013 (Workshop on Heterogeneous Wireless Networks) in conjunction with IEEE AINA-2013 Behavioral Mobility Model with Geographic Constraints Razvan BEURAN
(三輪 信介、篠田 陽一)
2013.03
7 6th International ICST Conference on Simulation Tools and Techniques Design and Implementation of Xburner 宮地 利幸
(三輪 信介)
2013.03
8 第65回MBL・第37回UBI合同研究発表会 複数モデルの利用を考慮したホームシミュレータの設計 牧野 義樹
(グェン ホアイソン、
 金 準修、楊 鉦国、
 リム アズマン オス
 マン、丹 康雄)
2013.03

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4. 著書 <2014.5 更新>

No. 発行機関等 タイトル 著者(共著者) 発行時期
1 Pan Stanford Publishing Introduction to Network Emulation Razvan BEURAN 2012.08

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